プレゼンテーションは医療従事者の必須テクニックです

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医療従事者って??

医療従事者と聞いて何を想像しますか??

白衣を着て、病院でお仕事。これが一般的なイメージでしょうか。

医療従事者は、多くの専門職があります。

医師、歯科医師、助産師、保健師、看護師、准看護師、薬剤師、放射線技師、検査技師、理学療法士、作業療法士、臨床工学士、言語聴覚士、義肢装具士、歯科技工士、歯科衛生士、就業はり師、就業きゅう師、就業柔道整復師、救急救命士

があります。

さらに、病院では医療事務職やソーシャルワーカーも医療に携わる方々です。

それぞれ、各自の専門職として働いていて、いわゆる ”学会” というものが存在します。

プレゼンテーション

医療従事者とプレゼンテーション

 

学会では、研究発表や講演が行われるわけです。

そう、それはプレゼンテーションの場。 

さらには、院内での勉強会、カンファレンス、週末にある研究会などがあり、

医療従事者はプレゼンテーションをする機会がけっこう多い職業です。

ですが、そんなことはあんまり知られていません。学校でも習いません。

そして、医療系プレゼンテーションのweb資料もありません。

ということで、このブログでは医療系プレゼンテーションのノウハウを考えていきたいとおもいます。

そして、時々旅の報告もね。